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現実逃避旅(雑記編) [お出かけ記]

さていよいよ最終章・・・か?(笑)

先に書いたとおり発端は1月末で切れるマイル、といってもたかがしれているのでしょう。
ただめったに飛行機にならない私にとっては貴重なマイル。
というわけでバニラでの旅程となりました。

まず成田発着というのはどうか?

成田発はほぼ問題ありません。
乗換え回数が多いですが所要時間は15分ほどの差しかありませんので許容範囲内でしょう。
ただ成田着は少し厄介ですね、羽田のようにとりあえずモノレールか京急に飛び乗っておけばほぼスムーズに帰れるということは無い気がします。


LCCはどうなのか?

といっても今回はバニラしか乗っていないのでジェットスターや春秋あたりとは比較が難しいのですが。
以前ほどシップ繰りに伴う遅延というのは無くなってきた気がします。
今回に限って言えば成田と那覇の離陸待ちによる遅延、成田はスムーズに上がれて那覇は30分以上待機、単純にこの差が出ただけでLCCだからということもありません。
機内でのサービスもありませんが意外と飲み物を買っている乗客が多いのが目に留まりました、そういう私も往復飲み物を頼んでいます。
やはり最大の問題点は機内持込荷物の重量制限とチケット種類によっては預け荷物も有料ということ。
お土産をいっぱい買うような旅行には向いてません。
預け荷物で2000円取られるくらいなら急がないものは宅配便で送ったほうが安いです。
ちなみに今回のフライト、往路も復路も同じCAさんでした!


今回はあまり何もしない、というのをテーマにして予定も詰め込まず、那覇市内からも・・・出てないと思ったらホテルは豊見城市でした(^^;
そんななかで瀬長島と公設市場だけを目的にしてましたのでほぼ満足でした。

遅延や欠航もありえないわけではないので余裕を持ったスケジュールでふらっとどこかに出かけてみる、そんな使い方をすればLCCだって十分魅力的な乗り物だと思います。

おしまい。
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現実逃避旅(2日目・ギリギリフライト編) [お出かけ記]

さて5分遅れでスポットアウト、この日も18だったので到着は遅くても定刻くらいか?
降機して最悪バススポットだとしても30分後には駅につけるか?
などと羽田とは違った心配が出てくる成田でした。

離陸へ向かってタキシングしていると滑走路手前でストップ。
ここで機長さんからアナウンス、離陸待ちが3~4機、到着機が同じくらい、早くても15分後の離陸になるということ。

これで定刻到着は無いか?なんても思っているとち~とも動かない。
ようやく動き出したのは25分後くらい、でも動きがおかしい(??)
誘導路をタキシングすること3分くらい、どうやらランウェイチェンジで36になったようでした。
結局那覇空港を離陸したのはスポットアウトから40分後、定刻45分遅れで離陸。

離陸後は久々に揺れました~。
復路もドトールのコーヒーをお願いして短いフライトを堪能。
降下開始してからも南西のクロスウィンドが強くて揺れました、遅れているので今回だけはゴーアラはやめてねと思いました(^^;。

幸いにしてスポットは第3ターミナルのサテライトスポット、バス移動は無く徒歩でターミナルへ。
手荷物も無いので第2ターミナルへ徒歩移動、バスもあるのですが乗れるかわからないので時間が読める徒歩移動を選択しました。

当初の予定では定刻16:20に対して17:00くらいの電車に乗れるかなと思ったのですが結局駅に着いたのは17:15ころでした。
27分発のスカイライナーにするか29分発のアクセス特急にするか、悩んだ挙句アクセス特急を選択。
行きと同じく東松戸で乗換え。
ただ武蔵野線が遅れていてその遅れを引きずるように最寄り駅まで。
乗換えがタイトな上に遅れ、最後の最後に階段猛ダッシュしました(^^;
しかし後続の電車が遅れているので間隔調整のために出発を遅らせますってどういうことですのん?

無事に2日間の現実逃避から帰還いたしました。
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現実逃避旅(2日目・ドキドキ計量編) [お出かけ記]

早めに那覇空港へ戻ってまずはお土産さんをチェック。
ただしこの時点では買いません、若干の不安事項を抱えていたので(^^;

というわけで腹ごしらえに出かけます。

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空港食堂へ久々の訪問、通常メニュー直後でしたので並ばずに入れました。
やっぱりソーキそばとジュージーで〆ます。

デッキに行くも面倒なので館内でウォッチング、この日も滑走路は18を使用していました。

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やはりコンデジだとストレスを感じてしまいますね、そして連写の使い方がわからない(爆)

そこそこの時間になりましたのでLCCターミナルへのバスへ乗り込みます・・・・ってすごい並んでいる_| ̄|〇
結局は1本目のバスには乗れず次のバスになりました、事前の情報である程度は予想していたので少し早めに空港へ行っていたのでした。

5分ほどでターミナルへ到着、台北へのバニラと関空へのピーチの搭乗客が多いようでした。
さてここでさっきの不安事項の件・・・機内持ち込みは7キロまで。
どうやら那覇空港では手荷物検査の際にきっちり重さを計るらしい。
というわけで事前に量りをお借りして計ってみたところ・・

7.24キロ・・・・アウトですやん(゚∇゚;)

つまりターミナルでお土産を買っていたら完全にアウトでした。
たしかにリュックには泡盛(720ミリ)2本、そしてモズク1キロ入ってますのでかなりギリギリかとは思っていましたが。
というわけで上着を着て(リュックに入れていた)デジカメをズボンのポケットに突っ込みまして再計量・・・・大丈夫そうでしたのでチェックイン機でチェックイン。
最悪の場合はチェックイン前に預け荷物を登録しておくと20キロまで2000円で済みますがチェックイン後だとカウンター手数料の2000円がさらに追加されてしまいます。

無事に6.78キロで手荷物検査をパス、ちなみに私の前の方は7.12キロでアウトでした(・◇・;)
搭乗待合室にも大きくはありませんがANAフェスタがありますのでそこでお土産を追加・・・つまり7キロ以上持ち込んでいるということですがOKなのですよね?!

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待合室恒例のアイスを食べます、ブルーシールのチョコレートソフト♪

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時間もあったのでオリオン飲み納め♪

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帰りは後方から2列目でしたので最初の搭乗案内で機内へ、なぜかまた先頭です(笑)

さて定刻5分遅れでブロックアウト・・・・あとは成田へ帰るのみ。
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現実逃避旅(2日目・公設市場編) [お出かけ記]

何もすることはないのですがいつもの時間には目が覚めてしまいます。
予定から逆算して7時ころ朝食を食べようかと思ったのですが・・・・腹が減ったので前倒し(笑)

1階の朝食会場に行こうとエレベーターに乗ったのですが(私は7階に泊まってました)途中の階で筋肉ムッキムキな方々が数人エレベーターに乗り込んできました。
修学旅行生にしては年いってるしな(笑)
私が最初に乗ったので一番奥にいました、1階に着くと扉開くボタンを押しながら待機、するとムッキムキな人たちがお先にどうぞと。
ありがたいですがあなた方が先に降りてもらったほうが私は降りやすい(^^;

そのムッキムキな方たちは京都サンガF.C(J2)の選手だったようです。
沖縄でキャンプをしていて同じ宿に泊まっていたのです。
ただすぐには名前のでてこない存じ上げない方ばかりでした(--;

朝食会場へ行くとなんと豪華なバイキング♪
あとから気づいたのですがサッカー選手が泊まっていたから少し豪華だったのか?!

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なんとゆし豆腐が、とても美味しかったのでお代わりいただきました♪

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こちらも沖縄といえばのもずくですね。

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ご飯2杯食べたあとに他の人がパンを食べているのを見たら食べたくなったのでパンも追加♪

かなり満腹になったので部屋に戻ります。
途中でサンガの選手やスタッフの方々が朝食にいらしたのですが意外と(?)少食ですぐに部屋へ戻っていかれました。
この時にサンガの選手を調べたのですが・・・闘莉王選手がサンガだ!
ただ合宿に参加されてないのか朝食を食べにこないのか朝食会場にはいませんでした。

部屋をチェックアウトしまして昨日降りた道の駅のバス停へ向かいます。

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日本最西端の道の駅だそうです、時間が早かったのでオープンしていませんでしたが。

さすが沖縄、道の駅のバス停始発のバスに乗ったのですが・・・始発なのに5分遅れ(笑)
バスに揺られること約40分、県庁前で下車、この辺りが国際通りの入口付近になります。
国際通りをプラプラ、ちょうどお土産さんがオープンの準備をしている時間帯でした。

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ドン・キホーテのすぐ脇の道を入っていくと通称市場通り、牧志公設市場の入口になります。

前回来たときにモズクと海ぶどうを買ったお店に再訪問。
名刺をいただいていたのでまた来たよ、とおばあにお声かけさせていただいたら覚えては無いでしょうけど再訪問をよろこんでいただいた・・・かもしれない(笑)
お目当てのモズクと生の海ぶどうを購入、また来るよんと声をかけたら頑張って長生きするよと、ちなみにおばあは今年で77歳、元気にお店に立ってましたね!

お目当てのものをゲットして国際通りを県庁方面へ戻ります。
県庁前駅からモノレールで空港へ戻ります。

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そういえば途中の奥武山公園にある球場でジャイアンツがキャンプをやっているのですね。

さて出発時間まではずいぶんとありますが空港で暇つぶしもまたいいもんです。
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現実逃避旅(1日目・初ホテル編) [お出かけ記]

さて赤嶺駅に戻りまして今度は路線バスを待ちます。
ホテルのバスもあるのですが完全予約制らしく予約をしてしまうとふらっと予定変更なんてことができなくなるので予約しませんでした。

バスの時間まで少し余裕がありましたのでいつもの酒屋さんでお土産用の泡盛を買ってしまいました。
帰る日に空港へ行く前に途中下車をして買って帰ろうかと思ったのですがこれで手間が一つ省けました。

さて定刻になっても来ない沖縄のバス、もう慣れてきました(笑)
それでも最近はスマホでバスがどこにいるのか確認できるのでそれほどイライラもしません、確認したらおよそ10分遅れくらいのようです。
バスの行き先は道の駅豊崎、終点で下車をすると今回のお宿まで歩いていけます。

終点まではおよそ25分ほどで到着、途中コンビニによりまして晩酌の飲み物を仕入れました。

いつもは赤嶺の駅前のホテルなのですが今回は同じ系列のホテルでポツンと建っている印象です(笑)
チェックインをしますとシティビューのシングルを予約していたのですがオーシャンビューのツインの部屋にしていただいておりました♪

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晩酌まで我慢できずに思わず飲んでしまいました(爆)
オリオンの発泡酒、こちらでは見かけませんねぇ。

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豊崎美らSUNビーチというのが目の前なので散歩にでも行こうかと思っていたのですが部屋からこれだけの景色が拝めるのであればいく必要もありませんね。

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この時間帯は那覇空港も18に変わっていたので離陸機が目の前を飛行していきます。

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海上には少し雲があったのですがなんとかサンセットを拝むことができました。
数日前の天気予報では雨でしたのでこれだけ見られれば贅沢は言えません。

夕陽を拝んだあとは腹ごしらえに出かけます。
ホテルから5分ほど歩くとアウトレットしびなーがあります!

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今回はここに入っている「やっぱりステーキ」でお肉を食べることにしました。

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若干しなびたキャベツとマカロニ、白飯と黒飯は食べ放題です。

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食べたのは「やっぱりステーキ180g」、なんとこれで1000円でした、価格破壊?!
正直1000円だしそれほど期待もしていなかったのですが予想に反してやわらかくて美味しかったです、庶民の私には十分です。
ご飯もお代わりをいただきまして大満足でホテルへ、アウトレット?全くの素通りです(笑)

今回のホテルは大浴場があるのでホテルへ戻って早速ザブゥーン!
温泉ではありませんが露天風呂もあって気持ちがよかったです。
大浴場と部屋の行き来は部屋着とスリッパでオッケーですのでくつろげますね。

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毎度おなじみ部屋に戻っての反省会(爆)
なにも反省なんぞしませんけどww
のんびりと離陸機を見ながら1日目終了なり。
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現実逃避旅(1日目・瀬長島編) [お出かけ記]

モノレールの赤嶺駅に到着、指定の場所でバスを待ちます。
いつもはこの駅の目の前のホテルに泊まるのですが予約したときには満室。
その後空きが出たのですがたまには違うホテルもいいか、ということで変更はしませんでした。

バスまで時間があったのでここの駅前にある酒屋さんを物色。
空港や土産屋さんで買うよりもだいぶ安く泡盛が買えます、カードは使えないのですがお土産用にラッピングはしてくれますのでいつもここで購入しています、空港までもって行くのは少し重いですけどね(^^;

酒屋を出てバス乗り場まで行くとけっこうな人数がお待ちです、乗り切れないと1時間後の次のバスになってしまいますがなんとかぎりぎり乗ることができました。
赤嶺駅からは10分ほどで瀬長島へ到着、新滑走路建設用のダンプカーがひっきりなしに行きかっています。

この日の那覇の気温は26度!ちなみに関東は10度以下でしたので完全に季節逆転?!

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3年ほどまえにできた商業施設ウミカジテラスから空港方面を、沖縄らしい海の色ですね。

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一番最初に沖縄に来たときに泊まったホテル「瀬長島温泉ホテル」
当時はオープン直後のキャンペーンでしたのでお安く泊まれましたが今はかなりお高い料金になってしまいました。

ウミカジテラスにはショップやら飲食店やらあるのですが今回は一応リサーチをして乗り込みました、ただ直感的によいお店があったらそこにしちゃおう的なゆるい感じではありましたが。
ちょいと迷いましたがお目当てのお店「親父のまぐろ」に到着、無事にリサーチを直感は一致しました(笑)

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天気も良いのではまずはオリオンをいただきますww

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そのままの「親父ののまぐろ丼」!
並サイズなのですがしっかりとご飯の量もあって大変美味しくいただきました。
近海の生まぐろなので冷凍とはまた違った美味しさがありますね、満足。

お腹も満たされたので高台のほうへ戻り飛行機ウォッチング。

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島が整備される前はただの山だったのですが(笑)
今では展望公園という形で整備されて目の前を那覇空港に進入していく機体を見ることができます。

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自衛隊と共用ということで民間機の離発着に影響がでやすく遅延が発生します。
そこで新滑走路が建設中、瀬長島の目の前が新滑走路になるのでこれまたウォッチング場所としては最高ですね。
できれば路線バスが乗入れてくれるとよいのですが、ホテルの送迎用バスだと30人ほどしか乗れませんので・・・。

ただこの新滑走路は現在の滑走路と平行でその距離は約1.3キロ。
国際法上は1.5キロ以上で同時離発着可能とされているのですが・・・どうなるのでしょうか、一応工事関係のサイトなんかを見ると同時離発着可能としているようですが。

さてウォッチングもそこそこに、帰りのバスに乗り込みますがこれまた満員御礼、バスを大きくするか頻度(いまはだいたい1時間に1本程度)を上げるか、といっても旧正月のこの時期だけでしょうかね?!
ふたたび赤嶺駅へもどりまして宿へ移動開始です。

WIng works 更新しました
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現実逃避旅(1日目・初LCCフライト編) [お出かけ記]

さて第3ターミナルからバスで移動開始。
スポットは412番。
第3ターミナルからは第2ターミナルのサテライトへの通路をくぐりA滑走路方面へ。
ちょうど第1ターミナル第5サテライトのあたりのようでした。
シップは前日台北から戻っていたJA13VA、導入から1年半くらいの比較的新しい機材でした。

バスの中扉から乗って前のほうに詰めていたので前扉からは必然的に最初に降りました・・・あれ優先搭乗の人は?!
というわけでシップへは一番乗り(笑)
もともと窓側を予約していたのですが前日に通路側へ変更、こんなに早く搭乗する必要はなかったのですが・・・・(^^;

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ANAのA320は166人乗り、バニラのA320は180人乗り。
私ぐらいの体格だとそこまで気になるほどは狭くない気はするのですが・・・革シートなのでなんとなくお尻が落ち着かない気はします(笑)

あまりやる気の見られない(おぃおぃ)セーフティデモを見ながら離陸待機。
定刻10分遅れくらいでプッシュバック、A滑走路はすぐ近く、朝9時くらいなのでそれほど離陸機も無く34Lをローリングテイクオフ。
あとは通路側でさっぱりわからない(笑)

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というわけでさっそく1杯いただいてしまいます♪
朝食も食べはぐってしまったのでバニラ特製クリームパン、ビールにパン?!
意外といけるもんです(笑)

良くも悪くも(?)平穏なフライト・・・・と思いきや!
そろそろ到着まで1時間を切ったあたりでアナウンス、耳をすませて聞くと・・・

「お客様に医療関係者の・・・・」
テレビではよく聞きますがまさか実際に起こるとは!
急病人ということですがあまり機内は慌てた感じはありません・・・・強いて言えば体温計を持ったFAさんが前方へ走って行きます。
これはどこかに緊急着陸か?このあたりだと奄美?いや鹿児島まで戻るか?

その後は特に動きも無く気がつくと沖縄本島が・・・・
おそらく進入は36、その割には右側に海岸線が見えるのは珍しい?!

糸満の上空を過ぎてライトターン、36へ進入開始、気がつけば定刻より早着、一応エマージェンシーコールをしてショートカットで進入したのでしょうか?
着陸後スポットへ向かいますが特に救急車がいる感じも無くスポットイン後も特にアナウンスは無く・・・どこへ行った急病人?(笑)

今回の旅行で初めて気がついたのですがバニラとピーチのANA系のLCCは那覇LCCターミナルを利用している。
北側エンドにある貨物施設の一部を改造してターミナルにしていますのでターミナルというよりかは・・・・

降機後は徒歩でターミナルへ、搭乗者でごった返すロビーを通り抜けて那覇ターミナル行きの連絡バスに乗り込みます。
5分ほどでターミナル到着、最初の目的地へ移動するためにモノレールへ乗り込みます。

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日本最南端の駅「赤嶺」に到着、ここから最初の目的地へ移動です。
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現実逃避旅(1日目・まずは空港編) [お出かけ記]

事の発端は1月末で切れるマイル。
どういった使い道があるのかと思ったところANAグループのバニラエアで使えると。
といったところから計画開始。
以前から成田からLCCに乗る場合はどの程度の時間に着けばどの便に乗れるか気にはなっていたところ、そういった実験的なことも含めての計画でした。
そういったところにちょうどセールの案内、チケットを確保していざ出発とあいなりました。

とりあえず何時に着くかを実証してみたかったので始発電車で出発。
春日部、新越谷(南越谷)、東松戸で乗換え、成田空港第2ビルには7時5分着。
ここからは出発ロビーでなく徒歩にて第3ターミナルへ移動。

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案内ですと概ね15分ほどと表記されていましたが実際は10分ほどで到着。

ジェットスターや春秋日本などのLCCを利用する人でごった返しています。
まずは自動チェックイン機で手続き、バニラの場合はその場で機内持ち込みの荷物にタグを付けられます、ただし重さはここでは量りませんでした(いかにも軽そうだったから?)
フードコートがあるので朝ごはんを食べようかと思ったのですが意外と行列(^^;
我慢できないほどでもなかったので早めに保安検査場へ。
こちらもけっこうな行列だったのですが5分ほどで通過できました。
こちらでは上着は脱いで通過してくださいとの指示でした。

出発ゲートは150Cのバスゲート。
この時点で前便の搭乗がまだ始まったばかりでしたのでその便にも乗れそうです。
自宅でWEBチェックインしてくればもう少し早い便でもギリギリ間に合うか・・・。
ただこの出発ゲートは近くにトイレが無く一度部屋を出て上の階まで行かないといけませんのでちょいと厄介です。

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目の前のサテライトスポットからプッシュバックされたジェットスター機。

ここまでは少し時間に余裕があるように出てきたことを差し引いてもさほどLCCだからどうのこうのという店は感じませんでしたね。
定刻25分ほど前になり搭乗開始、一応優先搭乗なるものがありましたがバスまで行ってみると同じバスに乗っていましたのでどこが優先搭乗なのか不思議。

さてバスに書いてあるスポットを見てみると412番、さてどこのスポットにいるのでしょうか。

つづく
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現実逃避 [ひとりごと]

さて現実に戻ってきました・・・・っていきなり明後日雪の予報なの_| ̄|〇

今回はネタ満載、10回くらいに分けますか?(爆)
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ここはどこ? [ひとりごと]

久々に某所に潜伏。
食って飲んで、いい骨休め。

しょうがないけど明日帰ります(^^ゞ

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